オンライン用習得度確認テスト

氏名

1.「質的アセスメント技法の概要」について、以下の空欄に適切な語句を記入しなさい。(5点×10問=計50点)

  1. 質的アセスメントとは、(社会)構成主義キャリアカウンセリングで用いる、(①    )なインタビューやワークの総称である。「タイプ分け」や(②   )は必ずしも行われず、キャリアを本人の(③    )な側面から捉えようとする手法とされる。
    回答
  2. 質的アセスメントの使用ガイドライン(McMahon&Patton,2006)においては、「質的アセスメントの使用を、(④    )・(⑤    )・(⑥    )に提案すること」とされる。
    回答
  3. 質的アセスメントの種類には、職業カードソート技法やライフライン法のほか、  (⑦      )や(⑧      )などがある。
    回答
  4. カード式職業情報ツールの理論的背景としては、「情報格差が生じやすい周辺的な対象層に対しても必要最小限の職業情報を提供することができる」という(⑨        )に向けたキャリアガイダンスやインクルーシブ心理学のほか、「投影法的な技法は、クライエントが自らの言葉でキャリアに関する考え方を組み立てるツールになる」という(⑩          )などが挙げられる。
    回答

2.「質的アセスメント技法の演習」について、以下の設問に答えなさい。(30点+20点=計50点)

  1. 「OHBY カード」について、以下の①~③の内容を含めて説明しなさい。(30点)
    ①使用目的と効果 ②48の職業の選定基準 ③「標準手続き」の3ステップ
  2. 「ライフライン法」について、解釈・指標において留意すべき点を述べなさい。(20点)

オンライン用習得度確認テスト

氏名

1.1から9の設問の答えを下の選択肢の中から選び、回答欄に番号を記載してください。

  1. キャリア⾯談前の準備で重要なことは何でしょうか︖(一つお選びください)
    回答
  2. 職務経歴書から読み取ることで重要なことは何でしょうか︖(一つお選びください)
    回答
  3. キャリア⾯談で明確にしたい3つのこととは何でしょうか︖
    回答
    (1) (2) (3)
  4. キャリア⾯談で把握すべき3つの情報とは何でしょうか︖
    回答
    (1) (2) (3)
  5. 書類選考の要素を3つ挙げてください(3つお選びください)
    回答
    (1) (2) (3)
  6. 推薦状はなぜ必要でしょうか︖2つ挙げてください。
    回答
    (1) (2)
  7. 推薦状で記載することを1つ挙げてください。
    回答
  8. ⾃⼰PRで⼤事にしたい2つの要素を挙げてください。
    回答
    (1) (2)
  9. 志望動機で表現したい3つの情報を挙げてください。
    回答
    (1) (2) (3)

選択肢

  1. 転職活動のスケジュールを明確にすること
  2. 推察される能⼒/⼈柄等
  3. パフォーマンスを再現する2つのエピソード
  4. ⾃分で調べた情報(1次元情報)
  5. 転職本気度(再確認)
  6. 書類選考の短縮化に繋がる
  7. お互いの次の⾏動と納期を明確にすること
  8. 求職者が「何を」「どこまで」できるか把握すること
  9. 本⾳の転職理由
  10. ⾃分が体験した情報(3次元情報)
  1. 案内する求⼈が全て選定されていること
  2. 応募企業を明確にすること
  3. 書類(ビジネス⽂書)の品質
  4. 履歴書/職務経歴書にはない情報を知ることができる
  5. なぜ働くのか︖といった世界観
  6. ⾃分から聞きに⾏った情報(2次元情報)
  7. ⼀⼈称でのエピソード等/CCの所感/評価
  8. 推薦状のバックアップ
  9. 意思決定に関わる⼈

2.下記1.2の問いに対しての回答を記述してください。

  1. 求職者の職業理解を深めるために、キャリアコンサルタントが持つべきマーケットコンディションにおける
    3つの要素を挙げてください。
  2. 求職者の職業理解を深めるために、キャリアコンサルタントが持つべきモチベーションピラミッドにおける
    2つの上位概念を挙げてください。

MENU